【日本・横浜トリエンナーレ: ヨコハマトリエンナーレ2017 シリーズ報道】「華麗実存‐台湾新美術展」 开幕盛况

弊社が主催した「華麗実存 - 台湾新美術展」は、横浜トリエンナーレ2017に選ばれた唯一の台湾主催したものだ。

横浜トリエンナーレ委員会名簿:http://www.rumotan.com/index.php/introduction/japan-international-exhibition/879-yokohama-triennale-2017

解釈:公式ウェブサイトの概要によると:「横浜トリエンナーレは、3年に1度開催される現代アートの国際展だ。これまで、国際的に活躍するアーティストの作品を展示するほか、新進のアーティストも広く紹介し、世界最新の現代アートの動向を提示してきました。2001年に第1回展を開催して以来回を重ね、世界の情勢が目まぐるしく変化する時代の中で、世界と日本、社会と個人の関係を見つめ、アートの社会的な存在意義をより多角的な視点で問い直してきました。」…「横浜トリエンナーレは、我が国を代表する現代アートの国際展として、創造都市横浜の発展をリードするとともに、多様性を受け入れる心豊かな社会の形成に寄与します。」

横浜トリエンナーレ組織委員会・名誉会長上田義博(NHK会長)、代表林文子 (横浜市長)、 渡辺雅隆 (朝日新聞社社長)、 委員:市村友一 (朝日新聞社企画事業担当)、逢阪恵理子 (横浜美術館館長)、佐々木建史(NHK事業センター専任部長)、澤和樹 (东京艺术大学校长 東京芸術大学)、委員長: 澄川喜一([公財]横浜市芸術文化振興財団理事長)、高階秀爾(大原美術館館長)、 建畠晢(多摩美術大学学長)、柄博子([独法]国際交流基金理事)、中山こずゑ(横浜市文化観光局長)等。

日本の文化庁(国際芸術フェスティバル支援事業)支援,特別協力:日本独立行政法人国際交流基金、公益財団法人 神奈川芸術文化財団。


8月展の日本のゲストに所属する団体統計:
日本横浜戸塚区役所  地域振興課、横浜戸塚Sakura Plaza、特定非営利活動法人美術保存修復センター横浜、日本現代美術家協会(1948年(昭和23年)11月創立)、日本神奈川県女流美術家協会(1961年 (昭和36年) 4月創立)、日本独立美術協会(1930年創立)、日本とつか美術会、戸塚文化協会、神奈川县湘南高等学校“湘友会”神奈川県湘南高等学校「湘友会」等の団体。後援:外務省、神奈川県、神奈川新聞社、tvk(テレビ神奈川)、タイ王国大使館、マレーシア大使館。

特別協賛:寺田倉庫

協賛:Nissan日産自動車株式会社、 三井不動産、三菱地所、DNP大日本印刷、株式会社高島屋横浜店、株式会社富士通、横浜銀行、NTT東日本、株式会社大林組、NEC日本電気株式会社、株式会社崎陽軒、横浜信用金庫等の企業。

助成:日本興亜損保、駐日フランス大使館、日法学院、駐日イラン大使館、アイルランド文化センター、ドイツ文化センター、 公益社団法人企业メセナ協議会2021 芸術・文化による社会創造ファンド

協力:アサヒビール株式会社、Kokuyo Camlin( コクヨカムリン社)

認証:beyond2020(日本内閣府東京オリンピック競技大会 / 内閣官房東京オリンピック競技大会・東京パラリンピック競技大会推進本部事務局)

チケット協賛:みなとみらい21 熱供給株式会社)、Joyhorse Yokohama(ジョイホース横浜)、株式会社横浜アリーナ、株式会社横浜国際平和会議場(パシフィコ横浜)、株式会社竹中工務店、公益財団法人クマ財団、京急百貨店、横浜美術協会、横浜ベイクォーター|BAY QUARTER YOKOHAMA等。

8月展の日本のゲストに所属する団体統計:
日本横浜戸塚区役所  地域振興課、横浜戸塚Sakura Plaza、特定非営利活動法人美術保存修復センター横浜、日本現代美術家協会(1948年(昭和23年)11月創立)、日本神奈川県女流美術家協会(1961年 (昭和36年) 4月創立)、日本独立美術協会(1930年創立)、日本とつか美術会、戸塚文化協会、神奈川县湘南高等学校“湘友会”神奈川県湘南高等学校「湘友会」等の団体。

日本側のご来賓:
日本横浜戸塚区役所  地域振興課:
課長:卯都木隆幸
区民利用施設担当係長:伊藤悟
担当:栗原総一郎


日本横浜戸塚Sakura Plaza:
館長:兼井由紀子


日本特定非営利活動法人美術保存修復センター横浜:
理事長:大西章夫
マネージャー:内藤朝子


日本現代美術家協会(1948年(昭和23年)11月創立):
神奈川支部支部長:及川秋星


日本神奈川県女流美術家協会(1961年 (昭和36年) 4月創立):
代表者:川井和恵
国方房子
森脇ヒデ
宮崎美知子


日本独立美術協会(1930年創立):
準会員:片山紘子


日本とつか美術会:
所長:堀江忠男
会長:吉田友昭
勝山治実
泉佑恵子
保田輝子
折茂茂
長塚艶子
上田忠彦
萩原龍男


戸塚文化協会:
顧問:中嶋義玄
会長:西川久生
中島克治
美術部長:及川秋星
会員:今城良子


神奈川県湘南高等学校「湘友会」:
副会長:小室敦彦


日本神奈川県在住芸術家:
井田信美、由井研一、寺田登志子、渡辺猛、松岡且利、熊谷昌弘、加藤和子、宮内紀枝、野津佳那江、片山喜栄子、加藤知子、寺田一夫、達芳典、河原淑江、簭路康子、功力克仁、前田一利、武山和夫、武山康子、阿部馨、塩川初太郎、铃木 健藏鈴木健蔵(芸術評論家)、田中穂積、上村 修尔上村修爾、亀谷進、石垣恵美子、 佐藤勝、三浦尚子、佐橋井久子。

以上の日本側のご来賓は政府機関、美術館館長、芸術家協会の会長、理事長などの方々。多くの協会は、百年以上の歴史をもっている。

台湾側の出展者:卓淑倩、卓子意、葉明程、秦昱民、毛首倫、陳如菲、庄玉蘭、陳美麗、林麗美、林景怡、黄紹洋、江玫、黄夢玫 、邱旭君、李素満、林怡君 、王蕙 貞、邱鈴恵 、江蜀菁、劉偉伶、張蕙宴、蔡姿宜、林憲騏、翁晨瑄、李晓明、呂秋燕、黄翠鈴、朱潔芳、郑淑瑗、李淑貞、藍金陵、呂婕穎、陳世芬、謝月鳳、林玲慧、盧建豪、潘盈君、詹昭倫、俞華

 

横浜トリエンナーレ入選及び協力通知:

 

 

 

主催:儒墨堂株式会社・ 虎之助デジタルテクノロジー有限会社 社長 王穆提氏の式辞:

王社长式辞

各位来自日本与台湾的朋友,非常感谢大家的到来。

日本と台湾の皆様、大変お忙しいなか、お越しくださいまして、こころから感谢を申し上げます。

我是此次负责主办台湾新美术展的公司-儒墨堂株式会社的社长 王穆提,我们已经创业了15年,公司主要的经营项目在于“网路技术”上的各种产业应用上,特别是在实体与虚拟整合产业上。

わたくしは、今回の台湾新美术展を出催する儒墨堂株式会社の代表取缔役社长、王穆提です。创业してから、すでに15年が経ちました。私たちの主な経営课题は、“ネットテクノロジー”を各种产业に応用、特に実体と仮想を产业において整合させることにあります。

此次在日本的展览,是我们公司第七次主办的美术展。

弊社が主催する展示会は、今回が七回目となります。

七,向来是日本的幸运数字。

“七”という数字はラッキーナンバーです。

我们真的很幸运,此次有许多日本与台湾的朋友帮忙,特别是日本户冢区民文化中心 兼井馆长的支持。以及台湾艺术家的参与,特别是卓淑倩老师以及现场的艺术家们。

弊社は、本当に幸运です。今回、大势の日本と台湾の友人からご助力をいただきました。特に、日本の戸冢区民文化センター、兼井馆长からは多大なるご协力を顶きました。そして、台湾の芸术家たちの参加、特に卓淑倩先生及び现场の芸术家の方々の参加がありました。

台湾与日本有许多历史文化的重叠,这次我们的展览又能非常幸运的入选了横滨三年展的国际性展览,横滨三年展以整个横滨市的力量宣传各种国际性的艺术展,又让我们台湾新美术展加入,让我们感到欢喜、以及用谦卑的心态感谢大家。

日本と台湾は、歴史にせよ、文化にせよ、重なるところが非常に多いです。今回、もう一つ幸运であったことは、ヨコハマトリエンナーレ2017という三年に一回の国际的なイベントに入选できたことです。横浜トリエンナーレは、横浜市全体の力を各种の国际芸术展に宣伝します。また我々台湾新美术展が参加させていただくことになりました。

大変な喜びであると同时に、谦虚な気持ちで皆様に感谢を申し上げます。

也欢迎每位到场的来宾与艺术家能够进行更深度的交流,不仅仅是现在、也是为了未来。

ご来宾の方々と芸术家たちとの、より深い交流ができることを愿っています。现在だけではなく、将来のためにもなればと期待しております。

最后,感谢每位在场的朋友、也感谢没有到现场的艺术家,以及我们的团队,


最后になりますが、ご来宾の皆様に感谢を申し上げます。ここに来られない芸术家の方々、我々のチームにも感谢を申し上げます。

再次,感谢大家。

もう一度、皆様にこころから感谢の意を申し上げます。

 

本公司社长登上日本倾国家之力举办横滨三年展的新闻:

http://www.rumotan.com/index.php/introduction/president-blog/890-yokohamatriennale-2017

 

日本横滨户冢区民文化中心Sakura Plaza馆长 兼井 由纪子 女士 开幕致词:

祝 台湾新美术展开催

ごあいさつ

“华丽実存―台湾新美术展”が开催されますこと、心からお庆び申し上げます。

“华丽实存 - 台湾新艺术展”的开幕,我表示衷心地祝贺。

主催の王さんが受付にいらしてこのギャラリーで展覧会を开きたいとおっしゃった时は、ちょうど抽选の申込期间中で、とても无理でしょうとお话ししました。でも、王さんはとても运の强い方なのでしょう。ふたを开けてみると空いていましたので、すぐにお申込みに来られました。

当主办方的王先生到访我们中心,表明想在这里的画廊举办作品展的时候,正值抽选的申请期间,遗憾地婉言谢绝了他。但是,王先生是一位有着非常强运的人士。申请结束后发现还有空缺,他立刻又来申请了。

そんなわけでこのすばらしい美术展が开催されることになりました。王さんと私の打合せはちんぷんかんぷんでしたが、すぐに通訳の郭さんが来てくださり轨道に乗りました。王さんはユーモアがあり笑いの絶えない打ち合わせとなりました。楽しいひとときでした。   

由于有这期间的一些小插曲,这个绝好的美术展举行就这样决定下来了。最初,王先生与我的谈话,虽然由于语言的障碍有些不便,但是立刻翻译郭女士的到来让这一切都上了轨道。王先生幽默的言谈,使得我们的谈话笑声不断。是非常愉快的时光。

国际的な文化交流は、芸术文化の発展にとても大切なことです。分かってはいてもなかなか実现するのが难しいこともあります。今回の展覧会のために台湾から多くの出展者が日本を访れてくださいました。本当にありがとうございます。

国际性的文化交流,是对艺术文化发展非常重要的事情。虽然是非常清楚的事情,但是也是相当难实现的事情。为了此次的展览会从台湾有多位的出展者到访日本。表示感谢。
  
そして日本からも、神奈川女流美术协会の方、とつか美术会の方々ほかが、本日ここに集まってくださいました。できるだけたくさんの方が絵を见に来てくださり、人と人が出会うことで、楽しい时间が过ごせればと思っております。

今天作为日本方面,有神奈川女性美术协会,还有户冢美术会的各位也都聚集在这里。尽可能有更多的人士来这里欣赏绘画,人与人邂逅,希望能够度过快乐的时光。

今后とも、台湾と横浜で、友好的な文化交流が行われればと期待しております。

在台湾与横滨,希望今后友好的文化交流能够不断地进行下去。


    横浜市戸冢区民文化センター さくらプラザ
      馆长 兼井 由纪子

 

台湾艺术家代表 卓淑倩 女士 开幕致词:

各位贵宾大家午安!

很荣幸能代表台湾的艺术家来致词,首先要感谢儒墨堂促成这次的展出,也感谢户冢民区文化中心提供这样美好的场地与协助,还有感谢所有协助展出的工作人员,谢谢你们!

这次的展出有来自台湾的39位创作者,现场也有几位特地从台湾过来参与开幕盛会,我们的展出成员有从18岁到80岁,不管是几岁大家都对艺术充满热情,日本和台湾一直有很多很好的文化交流,我们很高兴有这样的机会能到这边来展出,并将台湾的艺术创作带到这边来分享给大家,让日本朋友看看一些台湾创作者的想法看观点,当然藉由这样的展出也让我们能走出台湾并扩大眼界,对每位创作者而言就是一种历练与学习,大家凭着对视觉艺术创作的热情,并藉由作品传递真.善.美的艺术境界,我们最大的希望是能将爱传达出去,不管是对大地或万物,爱能将能量传出去,不管个人能传达多少,汇集起来就是大大的力量了,所以,我们希望藉由创作来说话,因为艺术是全世界共通的语言,就跟微笑一样。

我们这次展出的主题和风格多样,希望能带给大家一些不同的视觉感受和充实的体验,并希望能借由简单的画面传达出深刻的意涵给大家,谢谢大家今天的莅临与参与,祝福在座的各位有美好的一天!

 

日本语:
卓淑倩先生の祝辞

ご来宾の皆さま、こんにちは!

台湾のアーティストを代表として祝辞をさせていただき、とても光栄に存じます。この场お借りて、まず今回の展示会のために多大なる协力してくださった儒墨堂株式会社に心より感谢の意を申し上げます!戸冢民区文化センターがこんなに素敌な场所と协力を提供してくださったことも、また今回のイベントに尽力されたスタッフの皆さまに感谢を申し上げます!

今回の作品展を参加するのは、台湾からの38人のアーティストです。10人のアーティストが今回のイベントのために、わざわざ台湾から駆けつけて

くれました。

作品展の参加メンバーは18歳から80歳までですが、年齢と関系なく、皆さまはアートに対する情热が満ちているのです。

日本と台湾は以前からずっと、多くの、とても良い文化交流があります。私たちは、このような展示のチャンスをたいへん喜びに感じております。そして、台湾のアートのクリエイティブな成果を、日本の絵画芸术を爱する方々に绍介いたします。

日本人の方々に、台湾のアート・クリエイターの考え方と観点を分かっていただければ、幸いです。同时に、このような作品展を通じて、私たちは一旦台湾から离れて、そして视野を広げることができます。クリエイターの私たちにとって、一种のとても有意义な磨きと学びでもあります。

皆さんは视覚芸术に対するクリエイティブなパッションによって、そして作品を通して“真(シン)・善(ぜん)・美(ビ)”というアートの境界を伝えれば、幸いです。

私たちの最大の望みは、爱を伝えられることです。大地あるいは万物に対して、爱はエネルギーを伝えていくことができます。ひとりひとりの力が限られるにも関わらず、集まればきっと大きな力になります。

ですから、私たちは创作を言叶の代わりにしております。アートが全世界で共通の言语なので、笑颜と同じです。

今回の作品展は、テーマとスタイルが多様化しています。皆さまにいくつかの异なる视覚感受性と充実する体験を経験することができるのを望んでおります。そしてシンプルな画面を通して、皆さまに深い意味が伝えられることも望んでおります。

皆さまは本日ご出席してください、こころから感谢を申し上げます。

すばらしい一日でありますようお祈り申し上げます!

 

オープニングセレモニーのハイライト:

 

 

日本・神奈川新聞により展示会の報道と支援:

1890年2月、神奈川新聞が創刊された。日本大通りに位置する神奈川新聞社は、神奈川県内の最大新聞社である。 支社:東京、大阪、横須賀  総局:川崎、湘南、相模原、県中央、県西 支局:足柄(南足柄市)、厚木、小田原、鎌倉、川崎多摩、相模原、逗叶(逗子市)、茅ヶ崎、秦野、平塚、藤沢、三浦、大和

 

協力:横浜美術館   横浜トリエンナーレ2017組織委員会事務局は、各地の駅、様々ななショッピングモール、文化センター、美術館にて横浜トリエンナーレ2017を宣伝している。弊社が主催した展示会は、台湾の唯一の入選イベントだ。

 

美術保存修復センター横浜に見学&訪問:

 

日本横浜タウン情報ニュース報道:

Googleモバイルバージョンのインタフェースメッセージ

 

展示会ハイライト:

 

日本情報誌「SAKURA」 Vol.24  弊社王穆提社長の台湾アートに関する評論文書を依頼され、王社長はそのすべての原稿料を今回展示会の宣伝に寄付した。

 

日本情報誌「Sakura」配布区域:日本神奈川県・横浜市全ての政府機関、美術関連施設、文化機構などの百以上のところ。横浜市は日本で2番目に大きな都市だ。

 

台湾新美術展ポスター:

 

 

 
拡張読み:
 
拡張読み之二:
 
展示会後のデータベースの保管方法は?答えは、オンライン展示場プラットフォームの設立にある:
 
どのように完全なデータベースサイトプラットフォームを構築するの?
 
雑誌を出版する以外、出版社は出来ることが何だろう?参照してください:
 
我々のお客様:
 
オンラインプラットフォームを構築する方法を知らないのですか?我々が書いたものを参照してください:
 
 

 

弊社が主催した「華麗実存 - 台湾新美術展」は、横浜トリエンナーレ2017に選ばれた唯一の台湾主催したものだ。


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